AGV(無人搬送車)から船舶まで対応! あらゆる移動体の電動化を一貫対応!

移動体向けバッテリーの製造・開発サービス

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こんなお困りごとはありませんか?

使用中の車両を電動化したい。

ESG経営の観点から二酸化炭素排出量削減の一環として、車両動力をエンジンからバッテリーとモーターを搭載して電動化したいというニーズが高まっています。

自走式ロボットの動力源となる電池が見つからない

移動体の動力源は設置スペースは限られており、既製品のバッテリーなどでは、要求する出力と電池サイズがマッチしないことがあります。この場合、専用品の開発をメーカーに委託する必要があります。

公道走行が可能な電気自動車向けの蓄電池を探している。

公道走行が可能な電気自動車や電気スクターでは、蓄電池の安全性を担保するために、「UN/ECE R100.02」認証を取得する必要があります。

そのようなお困りごとは、産業用蓄電池 開発・製造センター.comにお任せください!

産業用蓄電池 開発・製造センター.comが提供する「移動体向けバッテリーの製造・開発」事例一覧

産業用蓄電池 開発・製造センター.comが提供する【商品】

使用中の車両を電動化する蓄電池の開発・製造

「産業用蓄電池 開発・製造センター.com」を運用するエジソンパワーでは、これまでに、東京都内の電気ミニバステーマパークの電動遊覧船東京消防庁の無人救出ロボット電気自動車など多様な移動体の電動化のために専用の蓄電池の開発・製造を行ってきました。

それぞれの移動体では、要求される蓄電池の容量も出力電圧も千差万別で、その都度設置スペースに合わせて筐体の設計し、蓄電池と充放電を制御するBMSを開発してまいりました。

これまでの実績を元に、
使用中の車両であっても電動化のご提案が可能です。

自走式ロボット向け蓄電池の開発もお任せください!

自走式ロボットは、小さなスペースに動力源を設置する必要があります。また産業用ロボットと異なり、介助ロボットや配膳ロボットは生身の人間の付近で活躍するため、動力源となる電池にも高い安全性が要求されます。
このような要求水準を満たすのに、リチウムイオン電池は最適な選択肢となります。
「産業用蓄電池 開発・製造センター.com」を運用するエジソンパワーでは「サービスロボット向け電源」のように、1kWhから専用の蓄電池システム(蓄電池+BMS)の開発を行っています。
1ロットからの試作開発にもご対応可能ですで、お気軽にご相談ください。

 

 

R100-02認証に対応した蓄電池システムを製造

電気自動車や電気スクーターが公道を走ろうとすると、製造段階で蓄電池の安全性を第3者機関で認証を取得する必要があります。
それが、「R100-02認証」です。

R100-02認証について詳しくはこちら

「産業用蓄電池 開発・製造センター.com」を運用するエジソンパワーでは、これまでにR1oo-o2認証に対応した電気自動車向けの蓄電池の試験計画をご提案するところから実際に試験を実施し、検査をして認証申請・認証を受けるところまでワンストップで対応することができます。

お問合せの流れ

  1. 企画・仕様の確定
  2. 基本設計
  3. 試作・評価
  4. 生産・納品

お問合せの流れの詳細はこちら

運営会社

エジソンパワー木更津工場
会社名
株式会社エジソンパワー
代表者
山田敏雅
主たる事業
(1)自然エネルギーによる発電事業及び管理運営等
(2)土木及び建築工事一式工事の設計・施工・請負
(3)リチウム蓄電池の開発・製造・販売 他
木更津工場
〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足1-8-1
TEL 0438-52-0600 / FAX 0438-52-0601
葛巻事業所
〒028-5403 岩手県岩手郡葛巻町江刈第6地割18-29
TEL 0195-68-7521 / FAX 0195-68-7529
東京本社
〒104-0061  東京都中央区銀座8—17−5アイオス銀座8階
TEL 03-6262-1470 / FAX 03-6262-1475
大子発電所
〒319-3552 茨城県久慈郡大子町矢田15-29
従業員数
45名
保有資格
1級電気工事施工管理士(2名)
1級土木工事施工管理士(2名)
電気主任技術者・第一種(2名)/第二種(3名)
電気工事士(5名) 等
会社業務
太陽光発電事業(太陽光発電所等特定建設業)
バイオマス発電事業
産業用大型リチウム電池
エネルギーマネジメントシステム